ハイエースベースの素敵なキャンピングカー

今年も行ってきました。幕張メッセのキャンピングカーフェスティバル。毎年二月の楽しみになっています。(八ヶ岳UFOコンベンションは2018年12月の第十回でお仕舞いになってしまったのもあり)

去年のフェスティバルで、RegardNeoPlusというカムロードベースのキャンピングカーにぞっこん惚れ込んだのですが(上記の画像)、なんやかんやで1000万くらいは貯金がないと買えなそうな代物。

夢のまた夢かなあなんて思いながら眺めるわけですが、今年はもう一つ素敵な出会いがありました。ファイブスターという、ハイエース(大きめのワゴン)ベースの小型のキャンピングカーです。

二人で乗り込んでもノートPCであれば余裕で移動式オフィスにできるインテリア。

そして、車体後部の常設2段ベッド。眠くなったらすぐ昼寝(笑)これは、二人でいくなら十分すぎる内容です。これは盲点だった。

価格も570万円と、Regardに比べると約半分。こいつなら、副業のやり方次第では何とか手が届くかも・・と希望が湧きました。引き寄せます。

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