世界最大の豪華客船には、超・巨大な図書館がある。

船旅はゆったりしたものなので(笑)最初から最後までミッチリ楽しいわけでもなくて、暇つぶしの時間も結構あります。

180日とかの船旅でも読み切れないくらい本があれば、暇つぶしに困らないハズ。ということで、私が建造する世界最大の豪華キャン線には、とっても大きな図書館が備わっているという設定にしました。

船の先頭のドーム状の部分が丸ごと、図書館という設定にしました。

天窓を備えた、開放感のある作り。沢山の本棚を備えています。(並べ方は暫定(笑)もっとお洒落な配置の仕方がありますよねきっと。)

内部は4階建て構造。本棚から引っ張ってきた本は、傘を備えた丸机があるのでそこで読みます。ソファーとかももっと用意した方が良いですね。

館内にスタバみたいなのがあったら更にステキかなと。

天窓の日差しを遮る傘。この下で朝から晩まで本を読みふける。(=ω=)最高です。

そして、こういう彼女を連れていきます(笑)(またまたもがちゃん)

船はヘミシンクの願望実現パッケージで、フォーカス21の辺りで作って現実世界に降ろしてくるかな。

 

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