久しぶりの、更新。

皆様

お早うございます。エニシです。とんでもなく久しぶり、ほぼ3か月ぶりの更新になってしまいました。特に何か忙殺されるようなイベントがあって、という訳ではなく、ただ書くことがあまりなくてボケッとしていたら3か月が過ぎてしまったというか(笑)

最近で最も興奮した情報は、12月アタマの八ヶ岳UFOコンベンションにて、JCETI(http://www.jceti.org/)のグレゴリー・サリバン先生のセッションで見せてもらったUFOの映像です。あちこちで聞くこの手のお話の中で、圧倒的な映像の証拠の量で、UFOを呼ぶ際に空に向けて暗視カメラを構えてこちらの呼びかけに応じてUFOが発光を繰り返す様子などの動画等を沢山見せてもらいました。あれを見ていると本当に何らかの知的生命体が我々地球人とコンタクトしたがっているということが事実として感じられるようになります。

しかし、私の日常は相変わらず淡々としています。朝5時には起きて2時間ほど翻訳の副業をし(笑)、7時半頃家を出て満員電車に揺られ、会社ではシステムを魔法と勘違いしている人達のワガママに憤慨し(笑)(エニシはシステムエンジニアなのです)長女は既に寝ているくらいの時間に帰ってきて焼酎で晩酌し、みたいな日々です。

過去、ヘミシンクを通じて色々な情報をくれた知的生命体の皆さんもいたにはいたのですが、彼らが「間もなくだ」とかいってもたらしてくれる情報は99%がガセネタで(笑)例えば

・2007年以降、UFOの目撃証言が増えて人々の関心が宇宙に向き始める

・2012年の年末に世界が終わるわけではないが、日蝕のような原因不明の「暗くなる」現象が起きる

・日本列島のあちこちで同時多発的な噴火が起きる(これだけは当たってるような当たってないようなだけど、年単位でみれば普通にあちこちで起きているでしょという感じ)

こんな予言の類いは全~然当たってません(笑)彼らには信頼を勝ち取りたいとか、真面目さとかそういう概念がないのだろうかと訝る。スピリチュアルな世界で繰り返されるこういう裏切りが、「しょせんそんなもの」ということで主導権を握れないたった一つの理由だなと思います。

ライトアンドサウンドやヘミシンクの瞑想は最近専ら、明晰夢と幽体離脱で見る世界のエンターテイメント(VRよりもずっとすごいですよ)としての利活用になっております。思い描いたことが圧倒的なリアルさで目の前に現れ、楽しむことができるので、引き寄せにも使っています。

だけどどうした、こんな感じで定年まで行ってしまうのかな。なんだかえらく単調な、アッサリとした無難な人生に落とし込まれつつあるなあという今日この頃です。僕の発言と行動が世界に及ぼす影響なんて、砂粒を宙に放るようなことであって。はぁ。

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