久しぶりに、体外離脱(幽体離脱)

午前2時頃、ヘミシンクゲートウェイの6巻目「離脱点」「非物質の友人」を聞き流していたところ、ふと気付いたら体外離脱直前のカラダと幽体がふわふわとズレ掛かっている状態に気付きました。チャンス!と思って寝返りのような形で動いたところズルッと脱出。

しかし、なぜか今回のスタート地点は、朝方の時間帯の、母方の実家(福岡県は大野城市)でした。宙に浮いた状態でフワフワと移動できるのですが、上昇はできても下降ができないという不便な状態。通学途中と思われる女子学生が数人歩いているのが見えました。(時間のズレが大きいので、恐らくこの時点で明晰夢と確定)

幽体離脱をしている状態では、誰かのことを思い浮かべるとその人のところへワープできるのが特徴。会社の同僚の可愛い娘ちゃん(笑)のところに行ってみようかなと念じたら、どこかのショッピングモールのような風景の場所に移動しました。彼女はどこにいるのだろうかと宙を漂いながら探していると、いたいた。いつもよりもかなりコンサバな、というか普段ならこういう格好はしないよねという珍しい、しかし別に変という訳でもない格好をしていました。話しかけると応答あり。東京スカイツリーの展望台でお茶でもしないかい?という誘いに乗ってくれたので、抱きかかえて(笑)スカイツリーへ。(おっかなくて応じないだろう普通(笑))

スカイツリーに着いたものの、見晴らしの良い席がどうにもとれなくて、仕方なくカウンター席へ。そこで夢が途絶えました。

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