東京西川のエアー(マットレス)を買いました。

瞑想を行うにはやっぱり、1人だけの閉鎖空間が必要みたいで、家内と長女が眠る寝室とは別の1人の空間を手にするのも兼ねて、東京西川のエアーというマットレスを購入しました。約4万円。

瞑想のために、午前2-3時に1度起きるということをやらんとならないのですが、目覚ましやらタイマー付きのシーリングライトやら色々検討したのですが、長女と家内を巻き添えにせずに(笑)起きるという方法が見当たらなくて。結局寝床を分けるという結論に落ち着きました。振動する腕時計という手もあるにはあったのですが、次は家内のいびきやら寝相という問題が出てしまって(笑)

エアーの最大の特長であるイボイボ構造。これによってカラダを点で支えることで血流を阻害せずに体力の回復に貢献するという代物。枕元にはライトアンドサウンドマシンの『プロキオン』を置いておき、午前2-3時に1度目を覚まして、セッションに臨みます。

シーツを必ず被せて、本体付属のマジックテープで丸めた形で立て掛け、週に数回日陰干し(直射日光は絶対NG)という丁寧な使い方をすれば10年近くは使えるそうです。

早速家内が昼寝に使ったみたいで(笑)寝起きの腰の痛みがほとんどないということで絶賛していました。

瞑想のために横になる環境としてはこれ以上のものはないに違いない。頑張るぞ。

アセンションブームが完全に挫折して、スピリチュアル業界がこれだけ低迷していて書籍とかでもマトモに情報が入らないなら、自分で取りに行くしかないですよね。

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