ナノバイブレーション・セル

ナノバイブの概念を確立したロバート・アンソニー・アヴィレス氏(物理学者)の中では完全に理論として確立されているのですが、現代の科学が追いついていないものとおぼしき技術。『ナノバイブレーション・セル』はこれを身につける形で有害な電磁波による生体電磁場の攪乱を防ぐものです。

そもそも生体電磁場って何よ?という問いには、「人間が帯びている微弱な電気による場」という表現しかありません。細胞をもっと細かく見ればたんぱく質を構成する各種の分子・原子との間で電子のやり取りが起きていて、これが肉体という総体になって帯びている場ということになります。スピリチュアルな世界ではオーラとも言われている。

かなり高いですが測定機材も民間レベルにはなってきていて、例えばオーラジャパン

http://www.aurajapan.com/

いまのところキネシオロジーテストによる筋反射での検証しかできないナノバイブですが、このオーラカメラでナノバイブを付けている状態と付けていない状態の撮影を繰り返して何か変化が起きるようであれば、いよいよ科学的な検証というフェーズに入ります。

やってみるかな。1枚5000円のポラロイド撮影を、ペンダントを身につけている状態と外した状態の2通り、10000円で検証できるなら安いモノかと、ね。

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