ナノバイブレーション技術と変性意識

以前、ブログにて、「ナノバイブの波動は、”物理次元での”人間のパフォーマンスの最大化を目指していることもあり、これが逆に瞑想などのより上位の次元へのアクセスを図る際には”重り”や”碇”のような働きをしてしまっている可能性がある」ということをお話しました。しかしこれはどうやら杞憂だったようです。気のせいだったようです。

というのも、私はリビングでナノバイブのCDを掛け(音量ギリギリ消音ではない程度。ほぼ聞こえない。ナノバイブCDの有効範囲は半径40m)、ブレーカーにはWelCap、さらに体にはスウィングセル(ダブルセル×2)を身につけているというナノバイブフリークですが(笑)、昨晩ヘミシンクCDの「体外への旅サポートパッケージ」の「状態D」を聞きながら寝たところ、午前2時頃に例の耳鳴りが来ていて、そのまま幽体離脱に成功しました。ちょっと今回はヴィジョンが不明瞭で、正直ほとんど夢と区別の付かないレベルの体験でしたが、ナノバイブ漬けの状態であっても変性意識状態が普通に起きるということが今回実証できたので、安心しました。

いやー良かった良かった。これで矛盾無く、自信を持って皆さんにお勧めすることができます。ナノバイブ。

Nano

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